『FIFA23』新たな搭載ライセンス・スタジアム、ユベントスが復活

FIFA23
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『FIFA23』搭載ライセンス及びスタジアムリストが公開されたので、新たに追加されたものをご紹介します。

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ライセンス

リーグ

昨年、パートナーシップ契約を締結したイタリアリーグの『セリエB』の搭載が確定しました。日本から『Jリーグ』とメキシコの『Liga BBVA MX』は非搭載になりました。

『FIFA』シリーズでは初となる女子リーグであるイングランド『Barclays FA Women’s Super League』とフランス『Division 1 Arkema』が搭載されました。

クラブ

『FIFA19』以来のユベントスの実名搭載が確定しました。残念ながら同じくセリエAのアタランタ・ラツィオ・ASローマ・ナポリは引き続き偽名搭載になります。

ー代表チームでは日本代表を含むワールドカップ出場国は製品版発売後に配信予定のワールドカップモードで搭載されますが、モロッコ代表・クロアチア代表・ガーナ代表・カタール代表の通常モードでの搭載が確定しました。

先日、セルティックとレンジャーズのパートナーシップ契約締結が発表され、スタジアム・選手の3Dスキャン撮影が実施される予定ですので、古橋・前田・旗手・井手口選手の固有フェイスにも期待できそうです。

スタジアム

スタジアムは以下の8個が新たに搭載されました。

Allianz Stadium – Juventus (Serie A)
Philips Stadion – PSV (Eredivisie)
The Nottingham Forest Football Club – Nottingham Forest (PL)
Manchester City Academy Stadium – Manchester City WFC (FA WSL)
Europa-Park Stadion – SC Freiburg (Bundesliga)
El Sadar – CA Osasuna (LaLiga)
La Bombonera – Boca Juniors (Argentine Primera División)
Banc of Carifornia – LAFC (MLS)

ーJリーグからガンバ大阪の『パナソニックスタジアム吹田』が非搭載になります。
ーバルセロナの『カンプノウ』とバイエルンの『アリアンツ・アレーナ』も引き続き非搭載です。

 

 

 

 

 

 

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